経営層
現場の実態が
見えにくい
客観的な目で課題を特定し
改善を支援
現場
日々の業務に追われ
改善の余裕がない
CHALLENGES
こんなお悩みは
ありませんか
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経営の目標が行動に落ちない
掲げた目標が現場の日々の
活動に結びついていない。 -
現場の本音が経営に届かない
困りごとや改善点が経営判断に
使える形で上がってこない。 -
成果が人に依存している
成果を出せる人と出せない人の
ばらつきが大きく、優秀な人の
やり方がチームに広がらない。 -
AI・ツールを使いこなせていない
導入しても現場に定着せず、
投資に見合う成果も出ていない。
APPROACH
支援アプローチ
経営の目標から現場の仕組みまで、
5つのステップで取り組みます。
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ALIGN
目標設定
経営の目指す姿と
優先課題の合意 -
DIAGNOSE
現場可視化
ヒアリングとデータによる
課題の特定 -
DESIGN
施策設計
優先順位の決定と
改善ロードマップの策定 -
EXECUTE
実行支援
施策の推進と
効果測定に基づく見直し -
EMBED
仕組み化
運用ルールの整備と
自走体制への移行
SERVICES
提供サービス
WHY ZENWORTH
課題の特定から
実装まで
一貫して担う
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上流から現場までを見渡す視点
目標設計といった上流から現場の実行まで。
経営の意図を現場の行動へ、現場の実態を
経営の判断材料へつなぎます。 -
細部まで捉える精度の高い打ち手
間接業務を含む現場の活動を細部まで把握して課題を特定。
実態に即した施策を提案します。 -
最適な手段をひとつの窓口で
既存のツールで足りる場合はツールを提案。
必要な場合にのみ開発し、要件定義から運用
改善までZenworthが責任をもって対応します。
PROFILE
廣瀬 昌哉
Masaya Hirose/代表
物流現場の改善コンサルティングから出発し、外資系企業では営業を経て、グローバル本社と連携した部門横断のプロジェクト管理と営業の標準化・効率化(セールスイネーブルメント)を推進。その後、日系ベンチャー企業では営業の仕組みとオペレーションの最適化を主導しました。
組織を横断する立場から経営の意思決定と現場の実行をつなぎ、生産性と売上の最大化に取り組んできました。