システム開発
現場で使われる
システムを
安心して
任せられる体制で
開発します
既存システムの刷新から業務のシステム化、新規事業の製品化まで開発で支えます。
現場を知るZenworthと、日本企業の開発経験が豊富なパートナーが、要件定義から導入後の改善までともに進めます。
CHALLENGES
こんなお悩みは
ありませんか
-
紙やExcelの業務をシステム化したいが、
何から始めればいいか分からない。 -
社内に開発できる人材がおらず、
システム化を進められない。 -
国内の開発会社は費用が高く、
海外の開発会社はやり取りや品質が不安。 -
古いシステムを刷新したいが、
仕様書がなく手を付けられない。
SERVICES
提供サービス
課題に応じた3つの支援
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既存システムの刷新
古くなったシステムを今の業務に合わせて作り直します。仕様書が残っていない場合も、業務の整理から進めます。
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業務のシステム化
紙やExcelで行っている業務を、貴社のやり方に合わせてシステム化します。
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新規事業としての製品化
お持ちの顧客基盤を活かし、貴社ブランドのシステムを新しい事業として立ち上げます。実績のあるシステムを土台に、企画から拡販まで支援します(例:保育施設向けのCRM)。
DEVELOPMENT MODEL
開発体制
Zenworthとベトナムの開発パートナーによる
開発体制
貴社
目的の決定・仕様の承認
要望・情報提供
提案・報告
要件定義から運用・改善までの
共同推進
- 窓口はZenworthの一つだけ。
すべて日本語でやり取りできます。 - 要件定義から納品まで、進捗と品質を
管理します。 - 導入後も、現場の声をもとに改善を
続けます。
ベトナム 開発パートナー
ブリッジSEが同席
設計・実装・テスト
保守・運用
PROCESS
開発の進め方
相談から導入後の改善まで
請負型の場合
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相談・業務ヒアリング
課題、実現したいこと、予算、
時期のヒアリング -
要件定義
ブリッジSEも同席のうえ、
作るものと作らないものを決定 -
提案・見積もり・契約
提案内容と見積もりを
確認のうえ契約 -
設計・開発
定例会議での進捗共有(仕様の
変更時は、費用・スケジュールへの
影響を説明のうえ対応) -
テスト・受け入れ確認
実際の業務で使えるかの確認、
操作説明と手順書の引き渡し、
本番稼働 -
運用・保守・改善
導入後も、現場の声をもとに
改善を継続
FAQ
よくあるご質問
小さな規模や、仕様が固まっていない段階でも相談できますか?
業務の一部を効率化する小さなツールから古いシステムの刷新までご相談いただけます。仕様書がなくても現在の業務の流れや使っている帳票・Excel、既存システムの画面を見せていただきながら、要件定義から一緒に進めます。既存のツールで足りる場合はツールの選定・導入を提案します。
海外の開発チームで、品質ややり取りは大丈夫ですか?
日本企業のシステム開発の経験が豊富なベトナムの開発パートナーと業務連携しています。日本語能力試験N1を持つブリッジSEが、要件定義の段階から同席します。窓口、プロジェクト管理、品質管理はZenworthが日本語で担当し、成果物はZenworthが確認したうえで納品します。ご契約の際は、秘密保持契約を締結します。
開発の途中で仕様が変わった場合はどうなりますか?
変更内容を記録し、費用やスケジュールへの影響をご説明したうえで進めるかどうかを貴社に判断いただきます。
費用や期間の目安を教えてください。
開発内容によって大きく変わります。要件を整理したうえでお見積もりとスケジュールをご提示します。
開発後の保守や改善もお願いできますか?
はい。Zenworthがご提供したシステムの保守・運用はご契約のうえ継続して対応します。不具合の対応や機能の改善もご相談ください。
開発を依頼するのではなく、ラボ型で開発チームを確保できますか?
ラボ型にも対応します。仕様が固まっていない場合や継続的に改善したい場合に向いています。人数や期間はご相談のうえ決めます。